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自己紹介文

自己紹介っつーて、どうせ誰にも読まれないんだから、どうでもいいっつーか、何だっていいっつーか、書くのがだるくって仕方が無い。強いて言えば腹の出た中年オヤジだ。生きている意味あるのかもよくわからん。でも、死ぬのは怖いので、しがみつく様に生きているという訳。詩や小説も書いているが、全部成り行き。サウンドノベル製作も完全に成り行き。しかし、自分が生きた存在証明を作品に託したいとも思う。言葉を残すのは遺伝子を残す事に似ている。無価値であれば自然に淘汰される。価値があれば永く生きるはずだ。

興味のあること

読書、映画、執筆、プログラミング(孤高のDELPHI)、お絵描き